satsuki

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読んで良かったおすすめ本

心に響いたおすすめ本【自転しながら公転する】

主人公の女性は三十代前半。恋愛の事結婚の事仕事の事友達との関係人生で一番、迷い悩む事が増えてくる年代。恋愛をすれば、楽しむだけでなく結婚の事もそろそろ考える。相手の気持ちが気になる。これからの事が気になる。親の反応が気になる。仕事でもだん...
読んで良かったおすすめ本

自信がない、元気が出ない人へおすすめの本 斎藤一人さんの「気前よく」の奇跡

何となくやる気が出ない。元気が出ない。いつも自信が無い。傍目からはあまりわからなくてもそういう人は実際多い。占いの仕事をやるようになって多くの人を観てきて思った。そういう時、長々と難しい事をあれこれ言われてもまずやる気は起きてこない。気力...
自営業者の日常雑記

医療費の心配ばかりする人が多い世の中 それよりストレスを減らせば病気にもなりにくい

京都市内に住んでいる私は、大学病院の前を自転車で通る事がある。大抵いつも車の行列が出来ている。病院へ通っている人の話では、病院の中に入っても何時間待ち、薬をもらうにもまた待って・・・という状況らしい。とてもじゃないけど行きたくない。 ...
自営業者の日常雑記

生きづらさについて考える⑥ いつからか存在する決まり増えていく決まり「常識」とは?

「これはこういうものだから」「この事は変えられないから」法的に決まっている事でなくてもいつの間にか何となくいつからそうなのか不明だけどなぜかそういう事になっている・・・そしてそれが「常識」と呼ばれる。日本では、いつからかこの手の事が多すぎ...
自営業者の日常雑記

テレビ画面ではなく起きている現実を見よう

メディアウィルスの影響は大きい。間違い報道だったようだけど10代の死者が一人出たと言って大騒ぎ。コロナ騒動以降だけで比べても、その間に10代の自殺者が何人いた事か・・・それに関しては完全無視。コロナで死んだら大変だと毎日TVで騒いでいる。...
読んで良かったおすすめ本

心に響いたおすすめ本【流浪の月】

今の世の中は、人からどう見られるかを気にして生きる方がむしろ一般的。人との付き合い、仕事、恋愛、結婚、友情全てにおいてその考えが根底にある。社会の中で波風を立てずに生きていくその事を考えると言えない事だらけ。自分の気持に素直ではいられない...
自営業者の日常雑記

健康とは何か?検査と病院に頼る習慣が今の世の中の状況を作っている

健康とは何か?自分の体の状態は自分自身が一番わかるはず。この当たり前のことが、今の世の中では当たり前ではなくなっている。コロナ騒動でそれがよりはっきりしてきた。けどこうなる土台はもっと前からあった。そうなるよう仕向けられたのかもしれない。...
読んで良かったおすすめ本

心に響いたおすすめ本【屋根の上のおばあちゃん】

時代は移り変わっていく。映画も、サイレント映画からトーキーへアナログからデジタルへ。そんな中で消えていく仕事もある。好きな道を選んで生きてきたものの、その時代の流れについていけなくて戸惑い未来を描けない・・・この物語の主人公も、最初そんな...
自営業者の日常雑記

単純なところから考える今の世の中の嘘②

手品の仕掛けというのは知ってみれば驚くほど単純な事が多い。単純なトリックの方が案外人は騙されやすいらしい。それと同じ事が今世の中で起きている。テレビを観る時間が長い人ほど、何の疑問も持たない。テレビの情報がどれだけ偏っているか、都合のいい...
自営業者の日常雑記

生きづらさに’ついて考える⑤ 苦労してなかったら悪いんか?

私は自営業でずっとやってきたので会社勤めという経験がない。住み込みで歩合制の昔で言う丁稚奉公に近い感じの職人の仕事を数年、後はバイトの経験くらい。数年経験した京友禅の仕事でも、ちょうど偶然にも私が入って間もなく先輩達が独立していったので、...
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