satsuki

キングダムアニメ考察 内容と感想

キングダムアニメ第3シリーズ 蕞の城での戦いは続く

壁が守っている東壁は、風向きが災いして苦しい戦いだった。貂から聞いていた作戦通り壁は、ここぞというタイミングで麃公兵を投入。これは効果的だった。敵の戦力を削っていく。昌文君の守る西壁は、逆に風向きが幸いして有利に戦いを進めていた。...
自営業者の日常雑記

未来のために今を我慢する?

絵を描いている時 文章を書いている時 「なんか違う気がする。 スッキリしない。 でもどこを直したら?」 っていう事が時々ある。 そういう時 「出来ました」を3回「 ありがとうございます」を3回 「感謝します」を3回何も考えず言ってるうちに...
自営業者の日常雑記

今の状況でもどうやって楽しむか

この前の休みの日に、数ヶ月ぶりに駅ビル行った。樹木とベンチがあり、天気のいい日には気持ち良く過ごせる屋上が閉鎖 されていた。大階段途中にある屋外ステージも使われていない 。駅の中、駅前のライトアップは中止。何となく全体的に暗い雰囲気。今の...
自営業者の日常雑記

「現実」というのは最初からそこにある状況ではなく思考が作り出している

今この瞬間自分が何を感じているか。 日々自分のやりたい事をやれているか。好きな事をやれているか。そこにフォーカスすると言うと「現実逃避」と言われることが多い。生きているだけでお金がかかるのに、何を言っているのかという感じで。人間は生...
自営業者の日常雑記

制限付きの自由を受け入れたら後戻りはしにくい

ワクチンパスポートが実用化される方向。何としても進めてくるだろうなと思ったらやっぱり。それに代わるものとしては陰性証明?元々があやしい検査なんだから意味ないけど、これを進めている側の人達からすればそんな事は最初からどうでもいいわけで・・・...
キングダムアニメ考察 内容と感想

キングダムアニメ第3シリーズ 蕞の戦い 嬴政の檄

今回は最初から盛り上がる場面。蕞の住人全員を集めた場所で、秦国王の嬴政が話す。国王が直接来たという事が分かっただけで、その場の空気が変わる。嬴政は今が危機的状況である事も隠さずに伝え、敵を防ぐのはこの蕞しかないという事を話す。屈強な敵に対...
自営業者の日常雑記

この騒動が終わる事は無い その前提で考える

2019年の終わりから世の中がどう変わってきたかを追っていくと、元に戻るわけないという事は普通に見当がつくと思う。完全監視社会を作ろうという動きはもっとずっと前からだけれど、急いで進めようとしているここ2年ほど十分にわかりやすくなってきた...
キングダムアニメ考察 内容と感想

キングダムアニメ第3シリーズ 大王の出陣

麃公将軍討ち死にという知らせが咸陽宮に届く。李牧の軍は咸陽に迫っていて、もうこれ以上打つ手がないかのように見えた。そんな中呂不韋は暗殺団を咸陽に呼び寄せた。狙いは大王の首。このまま負ければ呂不韋は全てを失う。そうなる前にこ...
読んで良かったおすすめ本

ドキュメンタリー本【殺人犯はそこにいる】を読んで 事件の裏側と隠蔽 

この本の内容はかなり衝撃的だった。警察署、裁判所など国の機関には絶対的な正義があると信じている人が読んだらショックな内容だと思う。でもこれが真実。この本の作者はジャーナリストの清水潔氏で、この話は架空のものではなく徹底的に事件を追って知り...
自営業者の日常雑記

緩く見えるやり方は誘導作戦かも

支配する側は、日本人の性質をよくわかっている。いい人であろうとする人が多い。本当に礼儀正しいし思いやりがある人は多いけど、人から悪く思われたくないという事をとても気にする。なので日本では今どうなっているかというと・・・最初から強制的に厳し...
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