漫画【キングダム】登場人物まとめ アニメ三期の内容にもあたる31〜35巻まで

キングダムあらすじネタバレ感想

合従軍編も
いよいよクライマックスに入ってきた
というところの30巻以降。
秦国にとっては過去最大の危機。

遂に、秦国王の政も自ら出陣。
咸陽宮の喉元にあたる蕞の城を、
民兵と共に守り切る。

楊端和率いる山の民の軍が
最後の土壇場で現れて秦軍が救われる場面、
信と龐煖の戦いなど、見どころは多い。

合従軍編の終わりは33巻途中までで、
その先も、羌瘣の仇討ちがついに決着。
屯留での王弟成蟜の最後の戦いなど、
印象に残る場面が沢山ある。

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キングダム信

31巻からの登場人物
介億(かいおく)
昌平君の側近。軍師学校の講師でもある
傅てい(ふてい)趙軍の三千人将
晋成常(しんせいじょう)李牧軍副

32巻からの新しい登場人物は無しでした。

33巻からの登場人物
岳雷(がくらい)
飛信隊に加わった麃公兵
姜明(きょうめい)
姜族の里から脱走してきた人物
追手から逃れて里で暮らしている
羌瘣を助ける
34巻からの登場人物
郭開(かくかい)
趙国の大臣
姚賈(ようか)
趙臣 
実は昌文君が送り込んだ秦国の間者
昧広(まいこう)
趙軍の将軍
袁夏(えんか)
成蟜軍将軍
龍羽(りゅうう)
成蟜軍将軍
屯留の戦いの中で裏切る
蒲鶮(ほかく)
屯留の城主代行
裏で呂不韋とつながっている
目論見は失敗し討たれる

35巻からの登場人物
霊凰(れいおう)
魏軍大将軍
魏火龍七師の一人
軍略家
凱孟(がいもう)
魏火龍七師の一人
剛将
紫伯(しはく)
魏火龍七師の一人
魏国史上最強の槍使い
乱美迫(らんびはく)
魏軍将軍
荀早(じゅんそう)
凱孟軍の軍師

楊端和

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