ゆき

自営業者の日常雑記

世の中嘘だらけ めんどくさい事だらけ 全部スルー

「私は健康」と言うと「 健康診断にも行った事無いのに何故分かる?」「一度もコロナにかかった事無い」と言うと「 検査受けた事無いのに何故分かる? 」という疑問が返ってくる。おかしな世の中。私には、検査に頼る習慣がそもそも無いから、健康かどうか...
オリジナル小説 エッセイ

時空を超えて

過ぎ去ったあの時、あの瞬間、もし違う選択をしていたら?「今とは違う現実があったのかもしれない」違うタイムラインを夢の中で体験したことで、今の現実には変化があるのか・・・恐ろしくリアルな夢の内容は、今の現実に影響を及ぼすのか・・・ある朝の出来...
自営業者の日常雑記

悩みをゴミ箱に捨てて人生を遊ぼう②

仕事を辞めたいというお悩みについてこれはものすごく多いし、年々増えている気がする。まず「辞めたいと思う事は悪い事かもしれない」という考えは捨てる事だと思う。ほとんどの人が子供の頃からずっと言われてきた事で「一度始めた事は最後まで続けなければ...
自営業者の日常雑記

決まっている運勢も、優劣も無い 全部が個性

生まれた時から全てが決まっている宿命とか、前世の因縁とか、先祖がどうとか、そういうことで決まる人生は無い。誰一人として例外なく。占が本業で、沢山の人を観ていても分かる。持って生まれたものとしてこれが得意、これが苦手、こういう性格というのは単...
自営業者の日常雑記

今の生活習慣と使っている物 精神的ストレスが一番良くない

精神的ストレスが少ない事。どんな化粧品を使うよりもそっちの方が大事らしい。ストレスが少ないと、ヤケ食いや、時間が無いと言っての早食いや、ストレス解消のための気晴らしはいらなくなる。今、年齢からくるシワや顔のたるみはある程度あるもののシミや吹...
オリジナル小説 エッセイ

悩みをゴミ箱に捨てて人生を遊ぼう①占いの仕事をやっていて思うこと

多くの人が 頑張っているのに苦労しているものすごく頑張っているのに、ものすごく真面目なのに、ものすごく一生懸命なのに、めちゃくちゃ苦労していたり日々辛そうな人が多い。この仕事をやっていて、一番感じる事というとこれかなと思う。20年前、10年...
自営業者の日常雑記

世の中の状況に振り回されない 影響を受けたくなければ期待しない頼らない

世の中の状況がどうであっても、影響を受けなければ関係ない。なんだかよくわからない理由で矛盾だらけの規制が増える。コロナ騒動の時期が最たるものだったけれど、一見それが収まったかに見えてそのころ習慣となった「生活様式」だけが今も残っている部分も...
自営業者の日常雑記

今向かっている方向と、それを知った上でどう考えるか

今向かっている方向は、個人の尊厳や自由よりも、国、公的機関、組織の利益が優先される完全管理監視社会。「全体の」利益が優先される方向へ・・・と、表面上は言われている。けれど、全体の利益優先というのはつまりそういうことだから。 日本でも世界全体...
引き寄せについて

我慢に気付いただけでも変化の始まり 少しずつでも変えてみる

「意味のないことに時間を使うな」 とか普通によく聞く言葉だけど 、意味があるとか意味がないとか 一体どんな基準? 仕事に必要な勉強とか 、お金を稼ぐとか、 人の役に立つとか そういう事以外は意味がない という基準だとしたら それっておかしい...
オリジナル小説 エッセイ

私が見てきた昭和

昭和40年代の田舎の風景私が生まれたのは昭和42年。0歳1歳の時の事はあまり記憶に無いから、覚えている範囲というのはそれよりもう少しあとの事になるけれど(昭和中期頃)その頃の事を書き綴ってみたいと思う。子供の頃育ったのが田舎だった事もあるけ...