病気になるのが普通?それに疑問を持つ事から始めよう

自営業者の日常雑記

わざわざ体に害のある物を使い、
具合が悪くなって
その不調を解消したくてさらに
薬その他の要らない物を買う。

今の世の中の仕組みというのは 、
このようになっている。

これを前提として考える事で、
要らない物を買わされなくなる。

100歳まで自分の足で歩き、
102歳で天寿を全うした祖母は
最後まで目も耳も悪くならず
頭もしっかりしていた 。

定期検診とも病院とも薬とも無縁。

高齢者でもこういう人は少なくない 。

畑仕事、散歩、家の用事、自炊、読書
友達との付き合い。
この辺りがコツらしい。
病院に金を使うより、
好きな事に金を使うのも大事なコツ。


「普通に暮らしていくためには
最低これ位のお金がいる」
と信じてる金額が 、
ほとんどの人は高すぎると思う。

大抵はその半分から三分の一で生きていける。

本当に必要な情報だけを得て、
かえって不健康になるような
余分な物を買わされなくなれば、
医療費もかからないしお金も要らなくなる。

毎日長時間死ぬ程働かなくても、
十分に満足して楽しく生きられる。

まだ40~50代位で、
歯科、 眼科、 耳鼻科、 皮膚科 、内科 、
接骨院 心療内科 など
複数の病院に通い、薬を何種類も飲んでいる
という人が 日本では少なくない 。

その多額の医療費を支払うために頑張って働き、
過労でさらに悪循環。

これが今の日本では普通という恐ろしさ 。
おかしいと気がついて抜け出そう。
大学病院の前に行列が出来てるのは日本だけ。
お金なんかかけなくても、
健康な体を手に入れる事は出来る。
肉体的に健康になれば気力も充実する。

まずは、メディアからの情報を鵜呑みにせず、
自分で調べる。
自分の体に聞く。
これで少しずつ変わっていく。

二人に一人は癌になるとか

四人に一人に認知症になるとか

人生の後の方十数年は寝たきりが普通とか

言われて信じてる人多けど、嘘だからね。

信じてイメージをする事で、その通りになるだけ。

そうなれば誰が儲かるのか。

金の流れを見ると、この刷り込みもビジネスだと分かる。


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