健康に関する常識の嘘

健康について

「病気になる時はそういう体質、遺伝であり自然にそうなるから逃れられない」

「どこからを病気とするかは数字で判断」

「病気になったら病院へ行って治していただくもの。病気に関しては専門家が一番知っているのだから自分の感覚は無視して病院に任せておくべき」

この逆を行っても問題なく元気な事は実証済み。私がやっている事を書いてみる。

数字は見ない。自分の感覚に従う。

定期健診には行かない。

予防接種は受けない。

薬は出来るだけ飲まない。

体調崩れかけたら食べるのを減らして内臓を休める。

高周波電磁波に注意。

無理のない範囲で掃除をして住居を清潔に。

食品添加物を出来る範囲で避ける。

精神的健康のためテレビは観ない。

ストレスのかかる働き方はしない。

スケジュールは全て自分で決める(起きたくなったら起きて眠くなったら寝て食べたい時食べてふと外に出たくなったら日光浴か散歩)

シンプルな食事(自分の体調と感覚に合わせてその日食べたい物を食べる。食べたくなければ何日でも食べない)

自分に無理のない範囲で体を動かす。

会いたい人としか会わない。連絡も取らない。

やりたい事しかやらない。

一言で言うと気持ちよく生きるという事。

これで具合が悪くなることはほとんどない。

ごくたまに、

ちょっと食欲無いかも

ちょっとお腹の調子が悪いかも

ちょっと体がだるいかも

ちょっと頭痛いかも

という位の事はあるけど「体がなんか調整してくれてるらしい」と思って、そういう時は食べないとか外出を止めてゆっくり目に過ごし、いつもより睡眠を多めにする。

これで大抵、1日2日で通常に戻っている。

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